集計対象
代打として打席に立ったときの成績を集計しています。代打で出場した後、守備について迎えた打席の成績は含みません。
打率は「安打 ÷ 打数」で計算します。打数には、四球・死球・犠打・犠飛などを含みません。
2026年の保存版です。年間成績を取得元と照合済みです。成績・所属球団は保存時点の情報です。計算・予測はこの年度の成績を基にしています。
代打で打席に立ったときの打率・打数・安打・本塁打・打点を集計しています。
取得
ランキングの絞り込み・並び順・比較選手を保存・共有できます。計算・予測の入力値は含みません。
2026年の通算成績で比較します。移籍前の成績も含みます。
2〜3人選ぶと成績と推移を並べて表示します。
表示条件:セ・リーグ・30打数以上
各選手がその球団で記録した代打安打数を、代打打数の合計で割って計算しています。
左右にスクロールできます
| 順位 | 選手/チーム | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | .324 | 34 | 11 | 1 | 4 | |
| 2 | .279 | 43 | 12 | 0 | 13 | |
| 3 | .275 | 40 | 11 | 2 | 12 | |
| 4 | .273 | 33 | 9 | 1 | 7 | |
| 5 | .263 | 38 | 10 | 0 | 0 | |
| 6 | .238 | 42 | 10 | 2 | 11 | |
| 7 | .162 | 37 | 6 | 1 | 5 | |
| 8 | .147 | 34 | 5 | 0 | 0 |
リーグ・チーム・代打打数を変更してください。
行を選ぶと、右側に成績と予測打率を表示します。
2026年 / 代打としての成績
代打打席のみ・試合後の通算打率
代打打数が記録されると推移を表示します。
打数に四球・死球・犠打・犠飛は含めません。
計算後の今季通算代打打率
追加5打数1安打 → 通算39打数12安打
目標の打率に届くために必要な安打数を計算します。
打率.300以上にするには
追加5打数で
1安打以上
1安打なら、通算打率は.308です。
目標の達成は、表示用に丸める前の数値で判定します。
打数は打席数とは異なり、四球・死球・犠打などを含みません。
予測打率(今季通算)
.311予測は目安です。対戦相手や球場、調子の変化は考慮していません。
今季の代打成績に、過去3年のプロ野球全体の代打打率を組み合わせています。今季の打数が増えるほど、その選手の実績を重視します。
過去3年の代打成績は収録されていません。予測には全体の平均を参考にしています。
セ・リーグ6球団の2026年と2027年を比べます。
2027年の成績は開幕後に表示します。
表は左右にスクロールできます。
| 球団 | 2026年 | 2027年 | 増減 |
|---|---|---|---|
| 阪神 | 1.98283/143試合 | — | — |
| 巨人 | 1.82260/143試合 | — | — |
| DeNA | 1.82260/143試合 | — | — |
| 中日 | 1.93276/143試合 | — | — |
| 広島 | 2.27325/143試合 | — | — |
| ヤクルト | 1.72246/143試合 | — | — |
| セ・リーグ計 | 1.921,650/延べ858試合 | — | — |
両年とも交流戦を含む公式戦の代打成績です。2026年もパ・リーグ主催の交流戦ではDHが使われているため、DH使用試合だけを分けた比較ではありません。
「1試合あたり」は各球団の成績を消化試合数で割った値です。セ・リーグ計は6球団の延べ試合数で計算します。年度間の差には選手や起用方針の違いも含まれます。
代打として打席に立ったときの成績を集計しています。代打で出場した後、守備について迎えた打席の成績は含みません。
打率は「安打 ÷ 打数」で計算します。打数には、四球・死球・犠打・犠飛などを含みません。
追加する代打打数と安打数を入力すると、今季通算の代打打率を計算できます。目標からの逆算では、指定した追加打数で目標打率以上にするために必要な安打数を求めます。
入力した条件での計算結果です。将来の成績を推定する「データから予測する」とは別の機能です。
今季の代打成績に、過去3年のプロ野球全体の代打打率を組み合わせて予測しています。
今季の打数が少ないうちは全体の平均を参考にし、打数が増えるほどその選手の今季の成績を重視します。
今季ここまでの代打成績に、これからの予測を足した、今季通算の代打打率です。
「データから予測する」で、これから追加する代打打数を変更できます。試合数や打席数の予測ではありません。
グラフの線は今季通算打率の予測、色のついた帯は予測の幅(モデル上の80%の目安)です。実際の成績は、この範囲から外れることもあります。
対戦相手や球場、調子の変化は考慮していません。予測は参考としてご覧ください。